2008年08月04日

Brtineyなりきり中です...はは...

皿山

毎年長期休暇は、学術書から離れて、あ、いつも離れてるっけ...、日頃読めないジャンルの本を読むって決めてます。

今年の夏はね〜、見事に西南の広報に踊らされて、「福岡を舞台にした小説」を何冊か購入したので、ちょっとずつ読んでってます。

今読んでるのは林真理子『白蓮れんれん』。白蓮きれいな人だなー、とは写真を見て思ってたけど、はっきり言って<勘違い女?!>みたいな描かれ方をしててウケた。って思ったけどラストはとっても白蓮寄りに!

目下筑豊地方あついっす!ぴかぴか(新しい)


posted by junko at 02:27| 福岡 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いいなーそういう読み方。いろいろ感想書いてください。お勧めは日本に帰ってから読みますので。
Posted by 荒熊 at 2008年08月05日 01:04
福岡を舞台にした小説・・・タモリの偉人伝か何かですか??(爆)
Posted by Taka-1 at 2008年08月05日 01:43
>荒熊様、
はい。ではいろいろ紹介します。でも、荒熊さんがわたしの記事をお読みになった時は、わたしまだ全然最初の方だったので、白蓮のこと傲慢だと思いましたけど、最後の駆け落ちのくだり辺りからは専ら白蓮に感情移入してしまい、ばり応援してました...。はい。

>Taka-1,
あのー、地方の人はだまっててください!(爆怒)

なんて。よしよし。

Posted by junko at 2008年08月05日 20:28
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